E-BODY


「小さな身長に似合わないデカイおっぱい、真っ白な肌、そして捨てられた子犬のように潤んだ瞳。メアドと携帯の番号はGETして、連絡は取れるのにいい人止まり状態。そんなある日、チャンスがやってきたのだ・・・シャワールームから出てきた彼女は想像以上だった。無我夢中でデカい乳を揉みしだき、弾力を楽しんだ。そして陰毛を掻き分け無味無臭のマンコを舐めると激しく喘ぎ、肉棒を挿入したらマン汁を垂らしながら喜んだ」